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STAEDTLER

最近はほとんどフリクションという消えるボールペン、

ジェットストリームというボールペン、

ばかりを使っておりました。

とても使いやすいんです。


でも、小説『ツバキ文具店』を読んでから、

ペン先が語る想いだとか、

一文字一文字を丁寧に書いていた小学校の頃の硬筆教室を思いだして、

シャープペンシル。

それで、製図用

て思っていて、

だから、


これにきりかえた。

0.3mm
0.7mm
2.0mm

は引き出しにちゃんとしまってあったのに、

0.5mm

がない。

買い足してしまった。

筆箱に全種類。

金属だから重い。


線の太さを変えれるの気持ちが良い。


と思ったけど、

フリクションもジェットストリームも、

なぜかペン先が細いの、中くらいの、太いのを常にもっている。


たくさんのペンが入ったぼくの筆箱を見て、

お世話になってる社長さんが笑ってたこと思いだした。

その場で何か描くとかじゃないから。


だからいつも鞄が重いのでしょう。

本も手帳も3冊とか持ってて、

読むわけでもないけど、

その時の気分で選択できるのが心地良い。


ということで、

とうぶんは、

STAEDTLER


のシャープペンシルで。



【建築設計から環境主義のアウトドアアパレル、そして不動産投資の世界を観る建築デザイナーの話】


TURNAROUND
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10.31.2019